チュ・ジンモ&パク・ヒスンの大作『珈琲』クランクアップ

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撮影160日間、制作費100億ウォン

チュ・ジンモ、パク・ヒスン、キム・ソヨン、ユソンが出演する映画『珈琲』(チャン・ユンヒョン監督、オーシャン・フィルム制作)は、160日間にわたる撮影を終えた。制作費は100億ウォン(約7億2000万円)という大作だ。

脚本化と企画期間だけで3年あまり、撮影期間は約160日を要した。全国16地域でロケが行われ、今月2日にロシア・モスクワでの海外ロケを最後にクランクアップした。ヒット映画『朝鮮名探偵:トリカブトの秘密』の原作小説でも知られるキム・タクファンの小説『露西亜珈琲(ロシア・コーヒー)』を映画化。高宗がロシア公使館に居を移した旧韓末の「俄館播遷」期(1896-97年)を背景にしたストーリーで、年内に公開される予定だ。

チャン・ソユン記者
エンタメコリア記事より

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